日経225|投資信託・くりっく365ならリテラ・クレア証券

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日経225先物/mini

日経平均株価(日経225)を対象とし、日経平均株価の1,000倍を取引単位とする「日経225先物」と、同じく日経平均株価の100倍を取引単位とする「日経225mini」を取扱しております。

先物・オプション取引口座開設手順

Q&A-日経225先物、日経225miniについて

                                     市場デリバティブ取引に係るご注意
本取引は、証拠金の額を上回る取引を行うことができることから、場合によっては、大きな損失が発生する可能性を有しています。また、その損失は、差し入れた証拠金の額を上回る場合があります。
本取引の内容等を十分ご理解の上、お取引いただきますようお願いいたします。
○ お取引内容に関するご確認・ご相談や苦情等につきましては、お取引店までお申し出ください。なお、お取引についてのトラブル等は以下のADR(注)機関における苦情処理・紛争解決の枠組みの利用も可能です。

特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター
電話番号 0120-64-5005 (フリーダイヤル)


(注)ADRとは裁判外紛争解決制度のことで、訴訟手続によらず、民事上の紛争を解決しようとする紛争の当事者のため、公正な第三者が関与して、その解決を図る手続をいいます。

◆ 快適なトレード環境

リテラ・クレア証券の取引ツール「リテラ トレーダー プレミアム」は、お客様のパソコンに専用ソフトをインストールして使用するアプリケーション型の取引システムです。
通常のWebブラウザタイプでは実現できなかった快適なトレードをお楽しみいただけます。
RTP

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◆ 魅力的な手数料

日経225先物の手数料は 525円(1枚あたり)、日経225miniは 52.5円(1枚あたり)と、魅力的な手数料はリテラが選ばれる理由です。
日経225先物取引概要
取扱商品
日経225先物の全限月
(買建及び売建)
日経225miniの全限月
(買建及び売建)
手数料
1枚あたり
525円(税込)
1枚あたり
52.5円(税込)※
必要証拠金
1枚につき
プライス・スキャンレンジ×1.2
(万未満切り上げ)
1枚につき
日経225先物の1枚あたりの
必要証拠金の1/10
売、買両建ての場合、少ない方の建玉の証拠金は必要ありません。
取引単位
日経225先物×1,000
日経225mini×100
総建玉上限
200枚
200枚
弊社での取引可能時間
8:00-15:15(日中立会時間)
※ 1円未満切捨てについて
(例)
【1枚の場合】52.5円×1枚=52.5円→52円(1円未満は切捨てとなります)
【2枚の場合】52.5円×2枚=105円

◆ FXと損益通算が可能

取引所取引であるリテラFX365と日経225先物は損益通算ができるため、複数の先物取引をする場合、ワンストップでお取引できる証券会社として選ばれるのがリテラです。
日経225先物取引で生じた損益は、リテラFX365(くりっく365 ※ )を含む、他の取引所で 行われる先物取引などで発生した損益と通算し、 申告することが可能です。  上記の優遇はくりっく365以外のFX(店頭取引) では適用されません。 ※ 「くりっく365」とは、「公的な市場」である東京金融取引所で取引する為替証拠金取引(FX)の愛称です。

リテラFX365の詳細はこちら

◆ 取引可能時間

取引可能時間は、8:00〜15:15です。
弊社では、「夜間立会取引(ナイト・セッション)」(16:30〜翌日3:00の取引)は、お取り扱いしておりません。

取引所での注文受付時間はこちら

◆ ご注文のルール

■必要証拠金
新規建注文時は、1単位あたり弊社規定証拠金を前もって証拠金としてお預かりしている必要があります。
日経225先物・・・プライス・スキャンレンジの1.2倍。(万円未満切り上げ、最低50万円)
日経225mini・・・プライス・スキャンレンジの0.12倍。(千円未満切り上げ、最低5万円)

プライス・スキャンレンジ参照ページ(大阪証券取引所)

プライス・スキャンレンジの額は大阪証券取引所にて週1回見直しが行われることから、当社規定の証拠金も毎週変更される可能性があります。
なお、弊社規定証拠金の額は、ログイン後のお知らせ欄でご覧いただけます。


また、建玉の評価損、証拠金額の引き上げ等により不足金が生じた場合、不足額を所定の日時までに差し入れていただく必要があります。証拠金管理についての詳細は、Q&A-先物取引についてをご覧ください。

Q&A-先物取引について


■注文の有効期限
当日分のみ。

■最終売買日
各限月の第二金曜日(休日の場合は当該日の前日)の前日が最終売買日。

■受渡日について
先物取引の受渡日は成立日の翌営業日です(株式・株式ミニ投資とは異なります)。

■返済(決済)について
最終売買日までに反対売買されなかった建玉は、SQ値(スペシャルクォーテーション)との差金決済になります。

◆ 取引の額

取引の額は、日経225先物は約定単価×取引枚数×1000、日経225miniは約定単価×取引枚数×100です。

例)日経225先物を16,000円で1枚(1単位)買い建てた場合の取引代金
・・・16,000×1×1,000=16,000,000・・・(1600万円)


取引の額は、預託すべき証拠金の額を上回る(比率は証拠金額・約定単価によって異なります)ため、生じる損失が、預託した証拠金を上回る可能性があります。

◆ 注文状況の確認方法

オンライントレードの[先物・オプション]−[先物取引]−[注文照会/訂正/取消]画面で、発注した注文内容が照会いただけます。

◆ 時価等閲覧方法

株価指数先物の時価等は、ログイン後画面(携帯も可)でご覧いただけます。
また、リテラトレーダープレミアム、ハイパートレードProやキング&クイーン(有料情報)では、チャートもご覧いただけます。
なお、ハイパートレードProの個別気配値情報画面でご覧いただく際の銘柄コードは、以下の通りです。
S100.1・・・・・日経225先物第1限月
S100.2・・・・・日経225先物第2限月
S100.3・・・・・日経225先物第3限月
S100.4・・・・・日経225先物第4限月
S100.5・・・・・日経225先物第5限月
S103.1・・・・・日経225mini第1限月
S103.2・・・・・日経225mini第2限月
S103.3・・・・・日経225mini第3限月
S103.4・・・・・日経225mini第4限月
S103.5・・・・・日経225mini第5限月

また、リテラトレーダープレミアムの銘柄詳細画面や銘柄登録リスト画面でご覧いただく際の銘柄コードは、以下の通りです。
101.1・・・・・日経225先物第1限月
101.2・・・・・日経225先物第2限月
101.3・・・・・日経225先物第3限月
101.4・・・・・日経225先物第4限月
101.5・・・・・日経225先物第5限月
111.1・・・・・日経225mini第1限月
111.2・・・・・日経225mini第2限月
111.3・・・・・日経225mini第3限月
111.4・・・・・日経225mini第4限月
111.5・・・・・日経225mini第5限月

◆ 夜間立会取引(ナイト・セッション)について

「夜間立会取引(ナイト・セッション)」とは、大証で開始された、株価指数先物・オプション取引の、16:30〜翌日3:00の取引のことです。
当社オンライントレードでは、「夜間立会取引(ナイト・セッション)」はお取り扱いしておりませんので、予めご留意ください。

ナイト・セッション(大阪証券取引所)

◆ ギブアップ制度について

「ギブアップ制度」とは、大証で導入された、注文執行と清算を別々の業者(証券会社等)で行うことができる制度です。利用する場合、予め「顧客」「注文執行取引参加者」「清算執行取引参加者」の3者間でギブアップに関する契約を締結しておく必要があります。
当社オンライントレードでは、「ギブアップ制度」はお取り扱いしておりませんので、予めご留意ください。

ギブアップ制度(大阪証券取引所)

◆ 投資に際してのご留意点等

投資に際しては、取扱商品手数料など各ページの記載事項や契約締結前交付書面等をよくお読みいただき、商品・取引の仕組みやリスクなどを十分にご理解の上、ご本人の判断と責任においてお取引ください。

【日経225 先物、日経225mini取引について】

  • 市場の状況によって、制限値幅が拡大されることがあるため、1日の損失が予想を上回る恐れがあります。
  • 日経225先物、日経225miniは、日経平均株価を対象としているため、価格は、日経平均株価の変動に影響を受け、損失が生じる恐れがあります。また、その損失が、預託した証拠金の額を上回る恐れがあります(日経225オプション買建除く)。
リテラ・クレア証券 株式会社(金融商品取引業者)関東財務局長(金商)第199号 加入協会:日本証券業協会、一般社団法人金融先物取引業協会
指定紛争解決機関/苦情・紛争解決機関:特定非営利活動法人 証券・金融商品あっせん相談センター(FINMAC)