
保有している株式/建株に対して、売却/返済の子注文、及び通常注文を登録することが可能です。
例:A銘柄を1株保有していて、「B銘柄の買いが成立したらA銘柄を1株売る」という子注文を入力し、その後、通常注文として「A銘柄1株売り」を入力することが可能です。
このような場合には、通常注文が優先されます。子注文は、執行される時点で残高不足により無効となります。
また同様に、ある株式/建株に対する2つの子注文を入力することもできます。この場合は先に執行された子注文が優先され、後で執行される子注文が残高不足により無効となります。