記事解説
ハイパートレーダー「スモーキーウルフの部屋」でご覧いただける各種記事の説明です。
→株式関連 →先物関連 →海外市場関連 →IPO関連


【株式関連】
ニュースな銘柄 日経新聞よりも専門性の高い日経産業新聞、日本工業新聞、日刊工業新聞に掲載された個別銘柄の有望な記事を毎朝更新いたします。日経新聞に掲載される記事は大半の関係者が読んでいますが、専門誌は盲点もあり、記事によっては大きく影響を与える場合があります。
個別株ニュース (新聞、プレスリリースなど)
日経新聞をはじめとした経済誌、工業新聞などの業界紙のほか、企業のプレスリリースなどから入手した情報のなかで、株価動向に影響を与えそうなものを中心に、コメントしています。内容としては、業績修正や新製品の開発などの個別材料、株式分割・公募増資といった需給要因などを受けて株価がどのように動いているかを解説します。
(レーティング、リポートなど)
ゴールドマンサックスや野村証券など、各種調査機関による投資判断目標株価の変更や各種イベント(日経の記事、決算発表、業績修正など)に対する見解の中から、マーケットに影響を及ぼすと思われるものを厳選し、要点をまとめて随時配信していきます。
(業界動向、ストラテジー情報など)
銘柄ニュースのほかに、各セクターに対するアナリストの見解、ストラテジストの見方などを配信しています。マーケットへ直接的に影響が予想されるもの、内容に新鮮味のあるものなどを中心に配信しています。各タイトルの末尾に発信元の調査機関を記載しています。
話題の銘柄 各種調査機関のレポートを中心に、短期的に期待のできる銘柄をまとめたものです。その他、業績修正、新製品開発、企業のプレスリリースなどから紹介することもあります。原則として4銘柄、営業日の午前8時頃に更新の予定です。また、コード番号や掲載期間などによる過去掲載分の検索も可能ですので、中期投資における銘柄データ、参考資料としても活用することとが出来ます。
業績(上方・下方)
修正
前日に会社側から発表された業績修正をまとめたものです。主に連結決算、経常利益に着目して判定しています。一般的に上方修正は株価にとって買い材料、下方修正は売り材料となりますが、予想の範囲内に留まる上方修正は織り込み済みと評価され株価が下落したり、小幅な下方修正などでは悪材料出尽くしから株価が反発する場面もあります。
5%ルール 上場企業の発行済み株式総数の5%以上を保有している株主は、保有することとなった日から5日以内に、また、大量保有者の保有割合が1%以上増加又は減少した場合や、報告書の記載事項に変更が生じた場合には、変更のあった日から5日以内に内閣総理大臣に「変更報告書」を提出するルールです。投資家にとっての重要情報の1つであり、大量の株式が特定の第三者に買い占められたような場合、株価が予想外の値動きをする可能性があります。
今日の
スケジュール
市場関係者が注目する経済指標(GDP、機械受注など)、各種イベント(SQ、株式分割権利落ちなど)、企業の決算発表(四半期決算、中間決算など)などを、日本市場、海外市場と分けてコンパクトにまとめました。毎朝8時前に配信いたします。また、週末には「来週のスケジュール」、週初には「今週のスケジュール」という形で1週間分をまとめて掲載しております。
明日の戦略 当日の相場概況をわかりやすく解説したうえで、マーケットのポイント、話題などを交えながら、明日への投資戦略を提案します。ファンダメンタルズ、材料性、需給動向などから、物色対象や投資テーマなどを探ります。基本的には短期投資を前提にしていますが、大局的な視点からコメントする場合もあります。
高値・安値
期日到来銘柄
年初来(昨年来)高値・安値から6ヶ月が経過する予定の銘柄を、1ヵ月単位で集計しています。信用取引の期日は通常6ヶ月であることから、その手前の段階で反対売買(手仕舞い)が株価に影響を与えることがあります。通常、高値から下落、かつ信用買い残が多い銘柄に対して、買い方の手仕舞い売りが意識されます。一方で、期日直前もしくは通過後は、信用の整理が進んだとして需給的な好転が起きる可能性もあるようです。配信は営業日の7:30頃です。
ストップ高・安銘柄 株価の過度の乱高下を避けるため取引所では、1日の値動きの幅を前日の終値または最終気配値段などを基準として、価格の水準に応じて一定に制限しています。この制限値段を「ストップ値段」と言い、そこまで価格が上がることを「ストップ高」、下がることを「ストップ安」と呼びます。ある銘柄が何らかの材料でストップ高、ストップ安して取引を終えた場合、翌日以降も勢いが持続する可能性が高いようです。その勢いを計るため、ストップ高安水準でどの程度の売り買い注文を残していたか、また、ストップ高安がこれまで何日間続いているのか、などを一覧で表記し、コメントをつけて解説しています。
中小型株戦略 主にジャスダック、マザーズ、ヘラクレスなどの新興市場を対象とした相場見通しです。前日の市場動向を振り返り、各企業の業績修正、株式分割の発表などのプレスリリース、各種イベントなどを踏まえ、本日の相場展開および注目銘柄を解説いたします。
外資系証券の注文
動向
文字通り外資系証券の寄り前の注文動向です。その日の強弱感を計るうえで、市場関係者の注目が高い情報といえます。ただ、ここで提示された数字がすべて、その日の相場に反映(あくまで注文ですから価格が合わないと約定できないこともあります。)されるとは限りません。現在は11社ベースで集計されていますが、極端に取引の少なくなる年末・年始などは集計対象業者が減少します。配信は営業日の午前8:30頃です。
個別株戦略
(前場・後場)
当日の株式市場において、具体的に銘柄を提示しながら短期の投資戦略を提示します。前場・後場の寄り付き前に配信です。基本的には東証1部上場の大型株を中心にピックアップ。その他、材料性、需給面などを考慮、短期的に妙味の高そうな銘柄などを取りあげていく予定です。
新高値・安値
(東証1部)
過去の高値または安値を超えた値段をつけた際、その値段のことを新値と呼び、高い値段をつけたときを新高値、安い値段をつけたときを新安値といいます。節目である新高値をつけた後は、需給環境が好転し一段高となる可能性が高く、逆に、新安値を割り込むと、需給環境が悪化し一段安となる可能性が高いようです。
信用取組分析
(日証金)
日証金が発表する日証金残(速報ベース)をもとに作成しています。制度信用取引において、証券会社と証券金融会社との間で行われる取引のことを「貸借取引」と言います。この貸借取引の動向は、日証金から取引当日の夜に公表されます。信用残高の発表は週に1度ですので、より短期的な需給を追ううえでは、貸借取引の動きを把握することが重要です。配信は営業日の午前7:30頃です。
証金残(日証金)
増減ランキング
日証金残高をもとに、「貸株増加」「貸株減少」「融資増加」「融資減少」のトップテンを表記しています。集計方法は東証1部の銘柄、株数ベースです。一概にはいえませんが、株価が上昇すると貸株残が増加、下落すると減少する傾向にあります。配信は営業日の午前7:30頃です。
新興市場・信用取組分析 東証が通常火曜日に発表する信用残高をもとに作成しています。構成は3市場残の推移、松井証券の信用残の推移、個別銘柄のランキングです。個別銘柄については、「売り残増加」「売り残減少」「買い残増加」「買い残減少」のそれぞれトップテンを表記しています。日証金残よりも公表ペースは遅いのですが、正確な売り・買い残高を確認できます。個別銘柄の短期需給を読む上では必須の指標です。配信は通常水曜日の午前7:30頃です。
投資主体別売買内容調査 先週、一週間の投資家別(証券自己、外国人、投資信託、生損保険、都長地銀、信託銀、事業法人 、個人)売買をわかり易く一覧にした表で、基本的には毎週金曜日の朝に配信されます。現物、日経平均先物、TOPIX先物の取引を合算し、より実際の売買動向を把握することが出来ます。外人投資家や信託銀行などは、継続的に売買することが多いので、毎週見ることにより投資家別売買のトレンドを把握することが出来ます。
動意銘柄/オンライン証券動向 同日の新聞記事、または前日の国内大手や外資系レポートのなかから、材料性があり、動きが出てくると思われる銘柄を4銘柄ピックップし、コメントいたします。また、オンライン証券売買動向では、イートレード証券、松井証券の前日のデータで活況の銘柄についてコメント。短期的にどのような銘柄が人気となったのか、銘柄、需給分析にご活用ください。
オンライン証券売買
動向
ネット証券を通じた株式売買の動向の相場解説です。株式市場で売買シェアの約3割を担う個人投資家ですが、そのうち、約7割がネット証券経由の売買となっております。2003年6月末に手口が非公開となって以降、ますます、その存在感をますネット投資家の売買動向を、松井証券、イートレード証券の売買代金ランキングを用いて分析しております。
松井証券個別銘柄
手口、信用残速報
オンライン証券大手の松井証券の信用残の推移、個別銘柄の売買動向のランキングです。マーケットに与える個人投資家の動向が日増しに強まる中、注目されている個人投資家の動向です。個別銘柄の手口の開示が廃止になった今、需給動向を探る上でも重要なデータとなってきました。個別銘柄については、「売買代金」、「売買株数」、「売買代金急増」、「売り手口シェア」、「買い手口シェア」のそれぞれトップ15を表記しています。配信は通常毎日の寄り付き前に配信されます。前日の動向を並べて表示してますので、前日の相場動向と売り残、買い残などの変化の推移を比べてみると参考になります。また、水曜日の寄り前に配信している3市場残と対比してみるのも面白いでしょう。
今日の株式投信設定一覧 今日、もしくは今週に予定されている株式投資信託の一覧表です。各投信ごとに名称、委託会社、販売会社、募集上限、設定額が表示されています。種類や設定額によってはマーケットに対するインパクトが大きいので注意が必要です。配信は通常毎日の寄り付き前に配信され、募集金額の結果は昼頃に配信します。
主要レーティング ゴールドマンサックスや野村証券など、各種調査機関のレポートの中から注目される投資判断の変化(新規設定、格上げ、格下げ)、目標株価の変化(新規設定、引き上げ、引き下げ)などをピックアップして掲載し、毎日9時半頃までに配信いたしております。
東証1部銘柄指値状況 東証1部全銘柄の当該時刻(10:00、11:00、13:00、14:00)における指値状況と、値上がり銘柄数、値下がり銘柄数、総売買代金、総売買高、売買単価(総売買代金/総売買高)を時系列でまとめたものです。指値状況については、時間帯における推移を確認することで、市場全体の強弱感を図ることができます。また、売買単価については、株価水準における物色の方向性(低位株or値がさ株)を知ることが可能です。配信は通常毎日3回となります。
25日移動平均
乖離率ランキング
前日終値と前日を含んだ直近25日間の移動平均線の平均値が、離れている度合いを表しています。前日終値が移動平均値より高い場合、移動平均乖離率はプラス。逆に、前日終値が指定期間の移動平均値より低い場合、移動平均乖離率はマイナスとなります。見方としては、 5%以上になると相場が目先調整局面を迎え、10%以上になると天井。5%以下になると相場が目先反発に転じ、10%以下になると天底であるという相場の経験則があります。
出来高5日移動平均
乖離率ランキング
出来高は相場の勢いをみる参考指標で、出来高と株価は非常に関係が深く、常に両者の動きに注目することが必要です。このランキングは、前日の出来高と前日を除く直近5日間の出来高平均値との、乖離の度合いを表しています。出来高が急増し株価が上昇している時は、相場が強いことを示し、逆に、株価が下落しているときは相場が弱いことを示しています。
日経平均寄与度ランキング 構成は、日経平均に採用されている銘柄の価格帯別の騰落率、採用銘柄の「上昇寄与度ベスト5」、「下落寄与度ベスト5」です。日経平均の騰落に、“どのような銘柄が、どの程度の影響を与えたか”を把握することができます。日経平均の算出の特性上、値がさ株が上位にランク(上昇・下落ともに)されることが多くなります。配信は毎日、前引け後、大引け後の2回となります。
業種別ランキング
(東証1部)
業種別株価指数とは、TOPIXを補完する指数の一つで、東京証券取引所の市場第1部上場銘柄を、建設、化学、電気機器等の33業種に分類し、それぞれの業種の株価指数を算出したものです。その業種別株価指数を、前日比(%)で「ベスト5」と「ワースト5」をランキングしています。文字通り業種別の騰落を表わすもので、当日の物色傾向を把握するのに役立ちます。注意すべき点は、業種によっては構成銘柄が極端に少ないものがあること(例えばゴム製品)。また、時価総額の大きい銘柄の影響を受けやすい傾向があります。配信は毎日、前引け後、大引け後の2回となります。

【先物関連】
今日の株式見通し 当日の東京株式市場の見通しをコンパクトにまとめたものです。3段構成で1段目がNY株式市場、2段目が東京市場、3段目がテクニカルをまとめたものです。NY株式市場は当日のNY市場の概況です。セクターの騰落は当日の東京市場にも影響を及ぼすことがあります。東京市場は昨日の動向、及び当日の見通しが掲載されております。テクニカルでは、エリオット波動をベースにしたテクニカル分析です。
昨日の株式先物手口分析、ADR225など 京セラ、ソニー、ホンダなど。日本株の主力銘柄の多くが、米国市場でも取引されています。これをADR銘柄と言います。そして、これらは米国市場の動向を受けて価格が上下します。そこで、このADR銘柄の動きをそのまま反映したら、日経先物はいくらが妥当なのかを計算したものがADR225。これは弊社のオリジナルであり、米国市場の影響を受けて、今日の相場はどうなるのかを考える一つのヒントになるでしょう。
SGX225先物市況 SGXは、シンガポール取引所のこと。ここでは、大阪市場と同様に日経225先物が取引されています。そして、その日の各証券会社の取引状況を表したのがこの表です。どこが多く売ったのか、あるいは買ったのかをチェックすることは、相場の今後の動きを予測する一つのヒントになるでしょう。
SGX225先物オープニング概況 SGX日経先物(シンガポール市場の日経225先物)の寄り付きの状況をお知らせします。SGX日経先物取引のスタートは、大阪よりも5分早い8時55分。米国株市場が終わって、最初に取引される日経225先物ですから、ここでついた値段が、大阪の日経225先物だけでなく、現物市場にも大きく影響を与えますので、要チェックのニュースです。
アンケート・225先物
アップ・オア・ダウン
お昼に証券業界の皆さんにその日の大引けが、前場の引け値よりも高いかどうかを聞いています。それにどのように答えたのかを表したもの。不思議なもので、結果は当たり続けたり、ハズレ続けたりという傾向も見られます。ですので、後場の相場をプロがどう見ているかを知るだけでなく、相場予測の一つの道具としても使えそうです。
225先物
大引けまであと30分
大引け前30分に配信されます。大引け間際は、市場参加者のポジション調整や、駆け込み的な売り買いもあって、値が動きやすい時間帯。その状況を分析、予測をしようとするものです。また、その夜の海外市場のトピックも乗せてますので、ポジションを持ち越すべきかどうかを考えるのにも役立ちます。
225先物概況 時々刻々と変わる日経225先物の状況、相場に影響を与えている情報だけに限らず、相場の見方や、市場に関するトピックなどを載せています。必要に応じてスポット的に、日々数本配信しております。
225先物オープニング概況 日経225先物の寄付きの状況を知らせるものです。それに加えて、その日の相場の見通しや注意すべきポイント、また、注目しておくべきチャート上の節目などもお知らせします。
海外日本株先物概況 SGX(シンガポール)やCME(シカゴ)などに上場している日経225先物の、取引の概況を伝えるものです。午前7時頃に配信されますが、これを読むことで、前日の大阪市場終了後、次の朝までどういった取引がされていたのかを知ることができ、本日の朝方の動きを予想することができます。
SQ考察 毎月訪れるオプションや先物の特別清算指数(SQ)が、どのようになりそうかを予想するものです。各社の売買動向や、市場参加者へのヒヤリング等を通じて独自に予想していきます。現物株式のみを取引される方も、売買タイミングを考えるうえで、少なからず参考になるでしょう。原則として、SQ日(第2金曜日の前日)のある週になりましたら、毎日配信しています。
SGX225先物インフォ SGX(シンガポール市場)の日経225先物に関する情報を随時配信しています。大阪市場では分からない場中の手口などもSGXでは知ることができるため、どういった主体が積極的に動いているのかが良く分かります。また、ヘッジ・ファンドなどの動きも分かり次第お伝えします。
昼のバスケット取引 機関投資家や金融機関は、ザラバ取引(通常の時間帯の取引)ではなくて、昼休みの時間帯に、証券会社の自己売買部門などと相対で取引を成立させます。これが立会い外取引や市場外取引ですが、後場の相場に大きな影響を与えますので、12時15分くらいまでに調べて、その日の昼の取引の概要をご報告します。
225先物後場オープニング概況 前場の市場のトピックと後場の相場見通しをご報告します。昼のバスケット取引などを受けて、後場からどのように相場が展開するのかを考えるための材料になるでしょう。
大引けインデックス情報 バスケット取引は、大引けでも活発に取引されます。これは、現物指数を大きく動かすとともに、現物の大引け後3時10分まで取引される先物の動きにも大きな影響を与えるために、要チェックの項目です。現物の大引け直後に配信します。
225先物テクニカル分析 日経225指数を、エリオット波動分析を基本として分析していきます。本日の相場動向をもとに、翌日以降の相場予測や、注意すべき節目などをご報告します。毎日、午後5時頃までに配信します。

【海外市場関連】
NY市場概況 米国の市場概況です。解りやすい市場サマリーです。これを見ればその日の相場展開がわかります。また、主要株価指数に加え、WTI(NYMEX原油先物価格)、GOLD価格、為替は円ドル、円ユーロ、米国債は10年物の値動きがわかります。ナスダックの業種別株価指数ランキングと主要銘柄の終値と前日比もわかります。
米株アフターマーケット 米国株式市場が終了後の概況と解りやすい市場サマリーです。時間外での主要企業の発表や値動きを解説。目立った値動となっている企業の材料などを紹介します。また、市場外でのイベントでマーケットにインパクトのあることも紹介します。
海外日本株式概況 米国市場でのADRの値動きがわかります。ADRとは、American Depositary Receiptの略称です。外国企業・外国政府あるいは米国企業の外国法人子会社などが発行する有価証券の1単位、複数単位、あるいはその一部に対する所有権を示す米ドル建ての有価証券で、預託機関である米国の銀行、または信託銀行によって発行され、通常の米国株式と同様に売買が行われています。
今日のNY見通し 翌日のNYマーケットについての見通しに加え、発表が予定されている主要企業の決算や、主要な経済指標、大統領演説などのマーケットに影響を与えると考えられるイベントがわかります。なお、記載された予定は、予告なく変更される可能性があります。
米国主要経済指標一覧 発表が予定されている主要な経済指標、大統領演説などのマーケットに影響を与えると考えられるイベントを掲載しています。経済指標についての掲載事項は、経済指標名、発表時間、期間、市場予想、前回数値、発表数値になります。なお、記載された予定は、予告なく変更される可能性があります。
米主要企業決算発表一覧 発表が予定されている主要企業の決算予定を掲載しています。企業決算についての掲載事項はティッカー・コード、企業名、時期、市場予想値、発表日時になります。なお、記載された予定は、予告なく変更される可能性があります。
中国株フラッシュ 中国株市場の1日の概況を個別銘柄の動きや各種指数の動きを中心に午後7時ごろに配信しています。上海・深セン市場は国内投資家向けのA株市場と外国人向けのB株市場に分かれています。香港市場には中国本土資本の登記場所が本土のH株、中国本土資本で会社所在地が本土でないレッドチップ、成長企業用株式市場のGEMの3つに分かれています。

【IPO関連】
初値予想 その銘柄の上場日の前日の後場(12:30〜15:00)をメドとして、初値を予想します。併せて初値買い妙味も更新します。初値はいくらで付くのだろうか?その場合、初値買いの妙味はどの程度あるのでろうか?を探ります。
地合い格付け・BB参加妙味・初値買い妙味 当社が独自に指標として使用している地合い格付け、BB参加妙味、初値買い妙味の定義が出ています。地合い格付けは変更次第、すぐにお知らせいたします。